診療紹介/放射線科:消化器の専門病院として100年、湯川胃腸病院 Spirit & Technology

湯川胃腸病院
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診療紹介:放射線科

放射線科のご案内

放射線科について

 消化器疾患を中心にCT・X線装置・エコーの機器を用いて種々の画像診断を行っています。 CT検査では頭部、胸部、腹部、骨盤内、脊椎を含めた全身の検索・診断が可能です。  

画像診断

◆一般撮影(胸・腹部など)

◆消化管造影

上部消化管造影(食道・胃・十二指腸) 注腸検査(大腸) 小腸造影(経口造影、チューブ造影)

◆点滴造影検査

  腎尿路検査(腎・尿管・膀胱造影)

◆CT検査(ヘリカルCT)

  頭部、頸部、胸部、腹部、骨盤部、四肢の単純、造影検査   腹部のダイナミック造影(肝、膵の血流状態をみます)

◆超音波診断装置 Xario(東芝)

当院では小型軽量の最新型の超音波診断装置を設置しております。 この検査は超音波で体内のいろいろな臓器の形態診断や血液の流れる方向、速度を測定し、その情報をモニター上に表示することが出来ます。特に、この装置はフルデジタル回路、液晶画面を採用していますので、よりクリアーな画像をカラーで見ることができ、腹部消化器疾患等を速やかに診断します。また、院内ネットワークに接続しており、診察時に診察室でモニターを見る事ができ、説明がよりわかり易くなっています。
患者さんは苦痛もなく、リラックスしながら安心して受けて頂けます。
詳しい検査内容は医師へお気軽にお尋ねください。


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